| ご利用ガイド | カートの確認 |
ショッピング トピックス メンバー登録 メールマガジン サイトマップ
マイページ ログイン
HOME > トピックス > ロゼット洗顔パスタストーリー
1960年代には、"ロゼットは洗顔の代名詞"といわれるまでに成長しました。
ファミリーサイズが
仲間入り
荒性肌タイプも
加わりました
ハワイへも進出 高級版も登場!
「ロゼットダイヤモンド」
初のチューブタイプ

テレビ・新聞・雑誌での広告

漫画広告を考え出したのも創業者・原敏三郎自身でした。「漫画は人の頭の中に必ず残る」という考えのもと、独自の広告を展開。スーパーマーケットの登場やテレビ時代の始まり、高度成長の幕開けといわれた当時、これらの広告は先見の明あって、見事に大ヒットとなりました。昭和40年代のピーク時には、年間600万個を売り上げる驚異的な人気商品となりました。

白子さん黒子さんのおしゃれ問答

これらの広告は当時社内にいたデザイナーが描いたものです。モデルとなったのは、白子さんが創業者・原の妻、黒子さんはその姪でした。色黒の黒子さんに対し色白美人の白子さんが「ロゼット洗顔パスタがなぜいいのか?」を対話形式で説明。わかりやすく、特徴のあるイラストがインパクトを与えました。
現在のラインナップ

「ロゼット洗顔パスタ」をはじめ、クレンジング、化粧水、乳液、クリームを揃えた「パスタシリーズ」をご覧ください。

PAGE TOP
ロゼットについてお問い合せWebサイト利用規約オンラインショップ利用規約プライバシーポリシー